【エロ同人】ワラビモチーの名作まとめ【フルカラーセラムンがエロい】

ワラビモチーという神絵師をご存じだろうか。

セラムンを中心とする変身ヒロインを多く描き、ほとんどをフルカラーで世に出してくれる。

セラムン自体は昔から紳士の間で親しまれていたが、ワラビモチーのセラムンはとにかくエロい。

本家よりもエロ差を誇張して描く絵師が多い中、ワラビモチーは本家寄りの画風になっているのもポイントが高い。

フルカラーのセラムン同人誌としては最高峰と言えるだろう。

今回はそんなワラビモチーのセラムン同人の中でも最高傑作を3つ紹介する。

HEROINE LOSE セーラー戦士VSチューネーン

セラムンが単体で敵陣に乗り込むも敗北し犯されるシーンからはじまる。

続けておじさん3人がマーズ・マーキュリー・ヴィーナスを1人ずつ犯していく。

セラコス女子が中年おじさんに強制挿入される様子が連続してフルカラーで描かれる。

この作品に限ったことではないが、昇天するまで彼女たちは絶対に抵抗する。これが良い…とても良い…。

セラムン同人の大家黒犬獣では気持ち良過ぎて最終的に快楽に負ける姿が描かれるが、ワラビモチーではどんなにイかされてもセーラー戦士としての矜持を保とうと奮闘する。このひたむきさが違った意味でエロいのだ。

セーラー戦士の苦難

セラムン、マーズ、ジュピターがそれぞれ違うシチュで犯される。

共通するのは最初は犯される流れじゃないのに、戦いの中で強制的にエッチな方向に流されることである。

相変わらずのフルカラー。比較的古い作品ながら色あせないエロさを誇る。

画角も豊富で様々な角度から弾力あるセーラー戦士のエロっぷりを鑑賞できる。

何度でも言うが、フルカラーのセラコスをエロく描くことにおいては世界一の神絵師である。

水星の敗北2

マーキュリーがひたすらセラコスのまま犯される。もちろんフルカラー。

洗脳装置を介して抵抗させない演出があるので、言動と行動が乖離する描写が多い。

ex)「最低!」と言いながらち〇ぽをしゃぶる

徐々に快楽に負けて表情がどんどんエロくなっていく様はまさに圧巻。

犯され続けてもセラコスが脱げることなく最後まで着エロを貫いてくれるのもポイントが高い。

こちらから動く能動的腿コキもある。最高。

おまけ さらなるセラムン同人を求める紳士へ

これだけでも数か月はシコれるが、さらなる高みを目指す紳士へ朗報だ。

ワラビモチーはci-enでセラムンの台詞付イラストをアーカイブで公開している。

有料のものも多いが、同人では見られないセーラー戦士たちの凌辱を堪能することができるので、紳士であれば要チェックだ。