羽咲みはるというレジェンド女優を語りたい。
彼女の初期~中期にかけての作品の破壊力はすさまじいものがある。
特筆すべきは、巨乳JKを演じているときに制服を着ると巨乳がそれほど強調されないこと。そして脱ぐと一気に強調されることだ。
スク水マニアたちに狙われて
嫌がりながらも性行為を受け入れる彼女のあどけないつらい表情を堪能できる。最後のオーソドックス紺スク水で教師に犯される姿は圧巻。
バレたくない状況で声も出せないサイレント痴● 羽咲みはる
オフィスや病院など、シチュエーションごとに声が出せない状況で犯される様子を描いた作品。こちらもJK姿の羽咲みはるが猛威を振るっている。
犯●れた巨乳制服少女 初の本格ドラマ凌●作品!!狂棒が膣奥を突き挿す! 羽咲みはる
弱みを握られて犯されるという鉄板のシチュ。他作品と比べると、カメラのアングルが遠めから多く、全体的にライトが暗いためおかずとしては不向き。
JKお散歩 羽咲みはる
制服を着たままのプレイのみで、胸を出すシーンは1回しかない。しかし前述のとおり彼女の破壊力は胸を出していないときに最も発揮される。
おっぱいが見えないを理由に低評価が多いが、彼女に関してはそんなことはない。服を着ているからこその着衣エロ要素をご堪能あれ。こちらは自らセックスを進んで受け入れてるため楽しそうなセックスを見ることができる。
AV女優という立場は職業柄、出演作品に「セックス大好き」がにじみ出てしまうことがある。
これがプラスになる作品も多くあるのだが、凌辱・辱め作品ではマイナスにはたらきがち。
若い女子が無理やり犯される というシチュエーションにおいて「ちゃんと嫌がっている」感があるかどうかはとても重要になる。
そんな中で羽咲みはるは「クラスにいる一番かわいい清楚女子」が「セックスを楽しむ様子」も「強制的快楽をいやいや受け入れている様子」もどちらも表現でき、かつ巨乳という稀有な存在なのだ。

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