脚フェチマゾ界隈で知らない人はいない神絵師doskoinpo。
彼の絵に息子をだめにされた紳士は後を絶たないだろう。私もその一人だ。
女性の圧倒的肉感と美しさ、そして男性側がとても気持ちよさそうに見えるどMプレイの描写は革命的であった。今回はその中でも選りすぐりの2作品を紹介しよう。
マゾカジノ
冒頭からタイツ姿のバニーに誘惑され続けて足でいじめられて、最後は全身でイかされる。
ドラ●ンクエストのような世界観が好きならよりおち●ち●も反応しやすいだろう。
女性側を大きく描いて体格差を強調しているので、現実世界ではまず起きない性描写も多いが、太ももでお●ん●んがすりつぶされる経験は3次元ではまずできない。
シンプルにおかずとしてのクオリティが非常に高い。脚フェチマゾの夢を具現化したような作品。
足奴●になった男子陸上部
ブルマ姿の美脚女子たちに足で犯される作品。リーダー格の女性の美脚っぷりとむちむちっぷりが凄まじい。
足裏はもちろん、太ももプレイも完備。乳首までぐりぐりに犯してもらえるのでまさに脚フェチの神作品。
マゾカジノと並んで500回以上はお世話になっている。ありがとう…ありがとう…。
初めての貢ぎマゾ化調教-(1)
世の中を舐めた美脚JK2人に年上男子がいじめられる作品。ストーリーが重厚で誘惑されるまでの過程が詳細に描かれていることと、台詞回しが普段と違うことからdoskoinpo作品の中でも異質となっている。
とにかくJK2人の足が異様に柔らかそうなので主人公が受けている責めがどんなにひどくても気持ちよく感じてしまう。白黒にもかかわらずこれだけ興奮できる本作は、doskoinpoの画力が全面に生きた作品と言える。

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